API資格情報

Ooyala API資格情報にはAPIキーおよびシークレットが含まれており、HTTPリクエストを署名するときやスクラッチパッドを使用するときに提供します。

どのエンドポイントを使用しているかに関わらず、すべてのリクエストはOoyalaAPI資格情報(APIキーとAPIシークレット)、これらから計算された署名およびリクエスト引数で署名されなければなりません。APIキーとシークレットはBacklot UIアカウントで見ることができます。Backlot UIアカウントタブ、開発者サブタブに移動します。キーおよびシークレットは左にあります。

さらに発行者(「プロバイダー」または「パートナー」と呼ばれることもあります)である場合、 Ooyalapcodeを割り当てます。それは一部のAPIリクエストで必要です。APIキーには次の形式があります:<pcode>、<string>。pcodeは期間の前にくる英数字の文字列です。例えば、APIキーがxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx.xxxxxの場合、最初の28文字(xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx)をpcodeに使用します。

リクエスト署名の一般的なアルゴリズムについては、リクエスト署名の一般的なアルゴリズムをご覧ください。

さまざまなプログラミング言語のコードサンプルに関しては、サポートサイトのリクエストに署名するためのサンプルコードをご覧ください。

さらに、API資格情報を使用して、https://api.ooyala.com/docs/api_scratchpadのスクラッチパッドでBacklotおよびv3アナリティクスリクエストを作成できます。

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