HTTPレスポンスコード

リクエスト結果により、Backlot APIは異なるHTTPレスポンスコードを返します。

レスポンスコード 簡易説明 コメント
200 OK Backlot APIはリクエストの処理を 完了しました。
204 コンテンツがありません サーバーはリクエストを実行しましたが、エンティティボディを返す必要がありません。レスポンスにはメッセージボディがありません。
400 不正なリクエスト リクエストのフォーマットが間違っているか、不正なデータが含まれています。たとえば、リクエストに不正な形式のJSONや、時間設定が"25:00:00"などの不正な設定が含まれている場合、 Backlot APIは400レスポンスコードを返します。
401 許可されていません リクエストが正しく署名されていないか、不正なAPIキーで署名されています。
403 禁止 リクエストが要求された操作に対して正しく許可されていません。
404 見つかりません リソースが存在しません。たとえば、間違ったコンテンツIDを指定してビデオを削除したようした場合、 このレスポンスが返ります。

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