スクラッチパッドでリクエストをつくる練習

スクラッチパッドでリクエストを練習できます。

実験と練習用に、Ooyalaには「スクラッチパッド」があります。これは、リクエストの練習、実行結果の構造理解、Ooyala'sAPI全般の習熟に使えます。

注記:スクラッチパッドはユーザーのリアルタイム情報とアセットにアクセスします。スクラッチパッド上での変更はすべて、本番環境に反映されます。

スクラッチパッドはhttps://api.ooyala.com/docs/api_scratchpadにあります。

右上で、デモアカウント(GETリクエストのみ使用可)を使うか、自分のアカウント(全メソッド使用可)を使うかを選択できます。自分のアカウントを使用するには、API資格情報に説明されているアカウントのOoyalaAPI資格情報を提供します。

v3アナリティクス(Ooyala IQ)API

Ooyala IQに移行している場合に限り、以下が適用されます。v3アナリティクス(Ooyala IQ)では、ルートに/v3を前に追加します。例えば、パフォーマンスレポートを取得するには、GETを選択し、次を入力します:
 /v3/analytics/reports/?report_type=performance&dimensions=asset&start_date=2015-01-01&end_date=2015-01-07

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