ソースの品質と推奨(ビデオとオーディオ)

常に利用できる最高品質のソースではじめるべきです。

最良の結果を出すために、Ooyalaは次を推奨しています。

アイテム 推奨
ビデオコーデック
  • 推奨および好ましいもの:H.264
  • 他のサポートされているフォーマット:MPEG-4、MPEG-1、MPEG-2、H.263、 Motion-JPEG、VP-6、Windows Media Video 7 (WMV-7)、Windows Media Video 8 (WMV-8)、Windows Media Video 9 (WMV-9)、Windows Media Video 9 Advanced Profile (WVC1、VC-1)、Microsoft Mpeg4、DV Video、Apple ProRes 422、XDCAM SD、XDCAM HD、XDCAM EX、XDCAM HD422、ロービデオ(圧縮されていないYCbCr)、Microsoft Screen Scraper 2、CinePak、Motion JPEG、Quicktime Runの長さのエンコーディング。
オーディオコーデック
  • 推奨および好ましいもの:AAC
  • 他のサポートされているフォーマット:AC-3、MPEG-2 Audio、MP3、PCM、Windows Media Audio(WMAV1およびWMAV2)、WMA Pro、WMA Lossless、WMA Voice、Vorbis、AD-PCM、AMR。
マルチプレックス/コンテイナーフォーマット MP4、Mpeg、MOV、MPEG-2 Transport Stream、OGG、FLV、AVI、ASF、Material Exchange Format(MXF)、General Exchange Format GXF)、Matroska。
フレームレート ビデオを撮影したレートと同じです。24(23.98)、25、または30(29.97)fpsで撮影またはエンコーディングすることを推奨します。フレームレートが30 fpsよりも大きい場合、30 fps以下に減らしてください。
ビットレート 視聴者に表示する予定のソースビデオの最大ビットレートを倍にしてください(つまり、最大ビットレートが2,000 kbps(キロビット/秒)の場合、4,000 kbpsを使用します)。最大解像度が1080pの場合は、15,000 kbpsを推奨します。最大解像度が720pの場合は、7,500 kbpsを推奨します。
インターレーシング ビデオがインターレースされている場合、再生中のギザギザのラインを避けるためにアップロードする前にインターレースしないようにしてください。ビデオがプログレッシブとして記録されている場合は、そのままアップロードしてください。
キーフレーム 自動に設定します。
ピクセル 同型(正方形)ピクセル(1 x 1)を使用してエンコードします。これは通常デフォルトのビデオソフトウェア設定ですが、16:9に調整すると知らないうちにエンコーディングが(長方形)アナモルフィックピクセルに変わる場合があります。
解像度

テレビに公開している場合は、1080pでアップロードしてください。多様なデバイスへの公開は、720pでアップロードしてください。コンピューターだけをターゲットとしているなら、目標embedサイズでアップロードしてください。

注記: ソースファイルがMPEG-2フォーマットの場合、縦が16のインクリメント(例、480、720など)にしてください。

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