複数セクション内のボディ

ボディ内に、基本となるセクションを設定します。

基本の<body>構造は複数のパートに分けることができます。
  1. 指定された <DIV>を持つ体裁レイアウト
  2. onCreate エラー処理を含むプレイヤーオブジェクト。以下で説明されています。 onCreateプレイヤーオブジェクト、エラー処理
  3. リスナーを通じてアセット情報およびメソッドコールを取得。以下で説明されています。 リスナーおよびメソッドコールの情報
  4. ビデオの再生

以下のスニペットは最初のセクションとなる、後ほどプレイヤーV3 APIで取得するコンテンツ要素 のための<DIV>が付いた体裁レイアウトを示しています (リスナーおよびメソッドコールの情報をご覧ください)。サンプルはビットレートとバッファに注目しています。もちろん、他のレイアウトでも、プレイヤーV3 API から取得できるほかのアセット情報でも構いません。

 
 
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  <body>
My Player V3 Content.

    // Layout for content elements to be fetched
    <div id='playerwrapper' style='width:480px;height:360px;'></div>
    <div id='metadata'>
      -- Metadata --<br/>
    </div>
    <div id='bitrate'>
      -- Bitrate --<br/>
    </div>
    <div id='buffer'>
      -- Buffer --<br/>
    </div>
    <script type=text/javascript>

     function getElement(id) {
     return document.querySelector('#'+id);
     }
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  </body>
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